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長野放送 テレビ取材動画
2022年6月28日

人生100年時代・・・と言われる現代。より長く健康で自由に動ける身体作りのサポートしたいという願いから産まれたTukipiste。興味を持って頂いた長野放送さんから取材を受けました。YouTubeでご視聴出来ます。

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長野市のご縁をつなぐサイト
「ナガラボ」の長野市人物図鑑
「ながののプロフェッショナル」
掲載して頂きました

●なぜ、カフェと整体を一緒にやっているのか?●なぜ、整形外科クリニックを退職したのか?●どんな想いで事業をおこなっているのか?●どんなお店なのか?

 

体と心を支える場所に

​理学療法士が営むカフェ

体の内と外を支える場所を目指して
Tukipiste トゥキピステ 
フィンランド語 意味:「支点」

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​​カフェスペース

テーマ

​腸活、オーガニック

なぜボディケアとカフェを合わせたのかというと、やはり身体は口から入る食によってもコンディションが変わることを痛感してきたからです。


腸活、そして「咀嚼」を促すメニューを考え、作りました。

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ボディケアスペース

テーマ
不調になりにくい体作り、脳トレ、
正しい姿勢作り、ボディメイク

骨や関節、筋肉、神経の疲労やダメージ期間が長ければ長いほど、不調は深刻になっていきます。


手術や注射、お薬の治療を受ける「状態」になる前に、身体のメンテナンスをできるところがあれば、、、とご相談を多く頂き2021年にオープンしました。


お体の気になるお悩み、ぜひご相談ください。

 
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concept

好きなこと、人それぞれあると思います。

スポーツだったり、手仕事だったり、山に登ることだったり、犬や猫、動物たちとの時間を過ごすことだったり。仕事が好き、という方もいます。


その好きなことを、痛みや疲労感に邪魔されることなく、好きな時に好きなだけ、そして出来るだけ人生の中で長い時間続けられるようにサポートしたい。それが理学療法士としてお身体に関わる仕事をしてきた私たちの願いです。


なぜケアとカフェを合わせたのかというと、やはり身体は口から入る食によってもコンディションが変わることを痛感してきたからです。

腸活、そして「咀嚼」を促すメニューを考え、作りました。


健やかな身体づくりのサポートのために必要なセクションとして、カフェもケアもどちらも本気の「二足の草鞋」。

コロナ禍の今だからこそ、ご自身のお身体と向き合う必要を感じる時期ですので、少しでもお力になれれば嬉しいです。

~ ケアスペースのこと ~

長年、整形外科で仕事をしてきた中で、不調があるのにそこには画像検査では問題がない、逆に組織は傷んでいることが検査で分かったけれど、リハビリをしていくと不調が改善される、そのような経験を幾度としてきました。


不調は骨、関節などの身体自体が悪い場合だけでなく、姿勢や繰り返される間違った使い方が生み出してしまうことも多いことを実感してきました。


それを改善していくには、関節それぞれの正しい動き、それらが効率よく協調していくことが必要です


そして一番難しいのが、脳が覚えてしまった間違った動作を修正すること、リセットすることです。

仕事、スポーツ、日々の生活習慣でも間違った動作はインプットされ、繰り返すことで不調を作ります。


お身体をみさせて頂くと、その方の生活、今までのストーリーが見えてきます。小さい頃の癖、ケガも含め、何かを守るために無意識に身体が動いてしまった結果、バランスを崩してしまう、何を守るためだったのか、を探りながらみさせていただき、調整をしていきます。


調整の方法は、今まで培ってきた様々な方法を使い、筋、骨格、神経系へアプローチをしていきます。時には施術、時にはトレーニングという形ですすめていきます。


そして、もう1つ私たちが大切にしていることは、本来もっているべき「筋肉の適度な緊張」を取り戻すこと。

その調整をサポートしてくれる1つの因子として、「セロトニン」の存在にフォーカスをあてました。

睡眠の質をあげ、姿勢を維持するために必要な「抗重力筋」を適切な緊張状態に保ち、また、不安を緩和するという効果があります。

私たちは長年お身体に関わる仕事をしてきた中で、不調の少ない活力のある身体を維持するには、まずこのセロトニンが十分に分泌されている状態が必要と考えています。

セロトニン分泌に影響する身体の中の3つのリズム運動「咀嚼」「呼吸」「歩行」を大切にみていきます。

日本人は世界的にみてもセロトニンの分泌量が少ない人種と言われています。それに対し、フィンランドは分泌量が多く、幸福感を感じやすいそうです。

​店名をフィンランド語にしたのはそういう意味もあります。めざせフィンランド♪

 
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お客様の声

ボディケア・シルクサスペンションをご利用頂いたお客様からお寄せ頂いた感想や紹介コメントです。

 
水の反射とヨガ


何より身体の事が良く分かってくださっているので的確なアドバイスも頂け自宅で出来る事もとてもありがたいです。

ケアをしてくださっている時から身体の変わっていく変化を感じる事が出来ます。それがまた楽しいです。

身体の状態を見ながら、改善してくると徐々に頻度を減らして調整して頂けますが、月1は継続してチェックして頂きたいと思っています。

60代 女性 
(料理家 ヨガインストラクター)
主訴:膝の痛み、長年の左右のアンバランスが気になる

スキー

娘が小5よりお世話になっています。一般的な整形外科では大抵の場合、1箇所ずつ時間をかけて治して行く治療ですが、なかなか原因のわからない痛みが長引き、大会に出られない、100%でトレーニングができないことへの焦りもあり、母として何もしてあげられない念をある人に漏らしたとろ、ご紹介していただきました。

いくつかの病院に行き、レントゲンやMRIで撮っても納得できる回答ではなかったり、与えられたメニューで実践する運動の成果がわからなかったのですが、痛みの「引き金」となっているものを体全身のチェックや、運動靴の減り具合、日常生活など多角的な面から丁寧に探り見つけていただきました。

いくつかの引き金が重なって現れる大きな痛みや癖がわかり、施術後は、毎回目から鱗の状態で、びっくりするほど走れるようになったり、運動の癖が意識できるようになり、娘も痛みがなくても定期的にチェックをしてもらいたいと言います。当初は小5年生だったのですが、そんな小さな子どもでも親身に向き合ってくださり本当に感謝しています。

病院では、なかなか疑問を聞く時間がなかったりしますが、丁寧に説明してくださり、アドバイスをくださるのでとても信頼しています。

アルペンスキー競技(女子中学生) 
保護者様より
主訴:股関節痛、足関節骨端線損傷、競技パフォーマンスの低下

山頂に立つ登山者

ひさしぶりに登山を2日連続しましたが、初めて膝に痛みなくすごしました。


以前は腹圧入らないぶん、太ももの前を使ってしまいがちでしたが、最近ではシルクサスペンションでもちゃんと腹にくるようになり、骨盤を意識できるようになったおかげか、膝に過度な体重がのらなかったのがよかったみたいです。


超、感動! 

​​40代 女性

(会計士)

​​主訴:股関節痛、姿勢不良

サークルに座っバレリーナ

バレエやダンスをしている小5.小3の娘たちがお世話になっています。

試合や大事なステージ前は、練習がハードになり、股関節痛、膝痛、足首痛などがでやすくなるので、痛くなる前にケアをすることを心がけています。

診ていただくと、左右のズレの確認、その上で何が原因になっているかの模索を、会話なども交えてして頂き、太ももの張りなどをとってもらったり、足の裏や上半身からもアプローチしてもらっています。

本人たちも終わると身体がスッキリして動かしやすくなるようで、少し痛みがあったりすると「トゥキピステさん予約して」と言ってきます。
やはり身体を酷使するスポーツなどをしている子たちは痛みや怪我はつきものです。
いかに深刻な怪我になる前に、本人が信頼している人に身体をケアしてもらうかが大事だと思います。
これからも娘たちの身体や心をケアしてもらえる場所であってくれたら嬉しいと思っています。

バレエ・ダンス(女子小5、小3学生)
保護者様より

ダンスクラス

私は普段身体を使う仕事をしています。
そのため、毎週ヨガやパーソナルトレーニング、月2回ほど整体や酵素風呂などを利用し体つくり、ケアをしています。その一つにトゥキピステさんによるボディケアをお願いしています。
診ていただくと必ず、「最近こんな感じのことしましたか?」
「こういう動き癖じゃないですか?」などいつも言い当てられてしまいます。それが自分の身体の悪い癖だとわかると、トレーニングやヨガの際にも気をつけることができます。
長年付き合ってきた体の癖はなかなか抜けませんが、これからもまだまだ長く付き合っていく身体のことをよく知り、多方面からアプローチしていくことが大事だと感じています。

30代 女性 
(指導者)

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こちらでシルクサスペンションも受けていますが、これもとっても面白いです!
普段身体を使っている自分が筋肉をブルブル震わせながらトレーニングをしています。
それは無駄な力が入っているからなようでして、何度か試していくうちに無駄な力が抜け、本来入れたい場所に意識がいき、とても身体が整います。
普段運動をしていない方にも気軽に試していただける内容だと思います。

30代 女性
(指導者)

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Tukipiste

​トゥキピステ

フィンランド語で 「支点」

大切な人と気の置けない会話を楽しんだり、

ひとりで少し一息ついてリセットする時間を過ごして頂くカフェスペース、


そして身体の「支点」をとり戻し、

安定した健やかなコンディションを作るお手伝いをするためのケアスペース、

誰かの小さな「支え」になるためTukipisteトウキピステは生まれました。​​